

松尾 和久
ニュージーランドに渡り、Adventure Tourismを学んだ後、「世界で一番美しい散歩道」といわれるMilford Trackでガイドとして4シーズンを過ごす。ツアーで歩いた数は111回。冬はスキー場で働いて、アウトドアを楽しむ生活を送っていたが、自分の国でガイドをすることを夢に2008年帰国。現在、飛騨に住みつき訪れる人々に飛騨を紹介しています。

大沼 真弓
ニュージーランドでは1年バックパッカ-生活ファームで働きながら旅を楽しむ。その後イギリスへ。1年間、現地の施設で介護スタッフとして働く。そして最後にオーストラリア、日本語講師の資格を取りに1年間留学。今年の春に帰国し地元飛騨へ帰ってきました。飛騨の自然と飛騨人と飛騨のお酒が大好き!!!

白石 達史
- twitter @silaisi
- facebook Tatsufumi Power
元・旅人。カンボジアでの日本語教師とアリゾナでの木こり生活を経て飛騨へ移住。シェアハウスにてスローな暮らしを楽しんでいる。ここしばらくは、田舎とうどんに日本の可能性を感じてやまない。特に、「おすそわけ」の文化が気になっている。最近、6年間ブランクのあったジャズを再び始め、近所の方をお招きして演奏会を行っている。布団シェア/ひそひそ演奏会/おつり募金/gdHIDAオーガナイザー

辻野 恭子
アメリカ在住25年で、何を思ったか、突然飛騨に住むことに。最近やっと飛騨弁が理解でき始めている。米国公認会計士の資格を持っているが、ここではあまり信じてもらえない。飛騨ではご近所さんに恵まれ、頂き物で充実した食生活を送っています。

辻 真紀子
- facebook Makiko Tsuji
幼少の頃は、人様の山に大穴を掘り地下室作りに励んだりしながら能登ですくすく育つ。'99年より単身NY。NYでの一番の失敗談は地下鉄を止めたこと。現在は導かれるように飛騨へ。新たな感動と興奮をここ飛騨で味わっている。アミターブ・バッチャンに会いたい。

加藤 時夫
弊社では唯一、飛騨弁で熱っぽく語るが英会話はできません。地元生まれの祭大好き男で、地元のことなら心にいっぱい詰まっているので何でも訊ねて下さい。人一倍、飛騨の暮らし文化や景観を大切にし、古民家の価値と保存を願いつつ、お手入れお助け隊をしています。

山田 拓
- twitter @taku_yamada
- facebook Taku Yamada
元・旅人。525日にわたる世界の放浪の旅のあと、飛騨へ移住。持続可能なライフスタイルの舞台となるクールな田舎をプロデュースすることをライフワークとし、様々な取組を進める。半農半X的な暮らしを目指すが、借りている畑は毎年、放棄地状態が続く。
休止中の趣味:トライアスロン、ウクレレ、蕎麦打ちなど多数

山田 慈芳(しほ)
- facebook yamada.shiho
525日にわたる旅のあと、飛騨へ移住し、伝統家屋でのサステナブルな生活と自然育児を実践中。育児中にて、自転車やウェアの色決めが主なお仕事。旅好きで、いつも次にどこに行こうかばかり考えている。近々7年ブランクのダイビングに復活しようと模索中。
好きなこと:旅のプランをつくること、古民家をのぞくこと
苦手なこと:家事

